フェルデンクライス教室案内(大阪、名古屋)

フェルデンクライス教室(大阪、名古屋)の案内です。
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◆大阪教室(12月)◆
日時:2015年12月12日(土)14:00-16:00
場所:大阪市立西区民センター 3F 和室
(大阪市西区北堀江4-2-7)
地下鉄千日前線/鶴見緑地線「西長堀」駅下車 100m
参加費:1000円
テーマ:童心に返って床と仲よく遊ぶ
フェルデンクライスでは、よく「赤ちゃんは学びの天才」と言います。
体の動きをどんどん自分で見つけていくからです。
床を転がったり這ったり、赤ちゃんの動きを再現していきます。体が一気にほぐれます。
和室の利点を最大限に活かしたレッスンです。

上記グループレッスン終了後、個人レッスン(FI)を行います。
時間:16:10-16:40 1名限定
別料金ですが、モニター価格(見学者あり)を予定しています。希望される方はご一報ください。
個人レッスンの詳細については、下記の記事へどうぞ。
「フェルデンクライス個人レッスンを始めます(大阪、名古屋)」(2015年10月31日)

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1月以降:
2016年1月17日(日)10:00-12:00
2016年2月13日(土)14:00-16:00(個人レッスン16:10-16:40)
2016年3月13日(日)10:00-12:00
場所:大阪市立西区民センター
*1月、3月は日曜開催です

無理な動きはありませんので、安心して受けていただけます。初めての方も心配いりません。
ご予約は、チラシの連絡先、または当ブログのメールフォームからどうぞ。

フェルデンクライス紹介201512A5



次回の名古屋教室、予約受付中です。
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◆冬の名古屋教室◆
日時:2016年1月24日(日)
午前の部 10:00-12:30 / 午後の部 14:00-16:30
(午前・午後の内容は同じです。どちらかを選択ください。)
場所:劇団名古屋 稽古場
   愛知県名古屋市熱田区新尾頭2-2-19
   「金山」総合駅より徒歩10分
定員:午前・午後 各14名
参加費:1500円
テーマ:眼を使うと全身の動きが変わる
私たちは、常に五感の情報をもとに行動しています。
視覚はその大きな要素。しっかり眼で追うことで、体の動きがどんどん変わり、整えられていきます。
日常生活にも変化をもたらすことでしょう。

フェルデンクライス名古屋201601

春以降の日程です。
春の教室:2016年4月23日(土)予定
夏の教室:2016年7月(日程調整中)

ご予約は、チラシの連絡先、または当ブログのメールフォームからどうぞ。



Q&A集を用意しました。クリックすると拡大できます。
フェルデンクライスQA201408

フェルデンクライス・メソッドは、スポーツ、演劇、声楽など、あらゆる分野でパフォーマンス向上に役立つものとして認知されているものです。最近では、リハビリの分野でも知られるようになりました。
現役の会社員でもある私は、ストレス社会を生きる人たちの、体と心の緊張をほどくレッスンを展開しています。
わかりやすいレッスンを選んでいますので、初めての方も心配ありません。
ゆったりした時間の中で、楽しく自分の体と対話してみてください。

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テーマ : 心、意識、魂、生命、人間の可能性 - ジャンル : 心と身体

コメント

No title

まさ、覚えていますか?薫子の事。今、娘が不登校支援高校に通っていますが、アスペやLDの子達と一緒に学校生活を送っていますが、娘がアスペの子達との関わりが出来ずにいます。娘はその子たちの障害を知りません。娘は、なにか障害を持った子がいる。成績はいいけどどこか変だと言います。で、かかわり方が分からず、駄目なかかわり方をしています。男子は、へんな言葉を教えて、その子は訳が分からず、その言葉を連呼しています。娘は、ちょっかいをだしたり、ほかのアスペの子を友達といじり、その子は喜んでいると言い、マブダチだと真剣に言います。私は、ADDを持つ人間として、親として娘にどう手を貸したらいいのか分かりません。また、学校サイドは、発達障害の子達のことを子供達に知らせずに関わりを持たせています。薫子は、子供達に、発達障害を持った子達のことを知って貰うべきではないかと思います。知らされずに、変わった子がいると、いじられたり、どう接していいか、どうかかわっていいか分からない子達に少しの知識を持たせるべきではないかと思うのです。まさ、薫子はまさに今SOSを出しているのです。我が子がアスペの子達にそうとは知らず、なんかおかしい子だと、どう接していいか分からず、変な、してはいけない接し方をしています。駄目だよと言いますが分からないでアスペのこの反応が面白くてやっているのです。薫子は、知的障碍者の授産施設で独身の時指導員をしていました。偏見や差別はない、ノーマライゼーションを学び、子供達にも教えてきたつもりです。でも、その答えがこれでした。まさ、薫子はどうしたらいい???答えて下さい。お願いです。。

Re: 薫子さん

お久しぶりです。
私も答を持ちません。娘さんにそういった障害の存在を知らせることもありだと思います。
先生とよく話をすることが必要でしょう。

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プロフィール

まさ(climbmasa)

Author:まさ(climbmasa)
40歳を過ぎて、人とちょっとだけ違う自分に気付きました。ここでは、自分が感じたことを、そのまま表現していきます。
広汎性発達障害(アスペルガー症候群)の当事者です。「人並み」ができず、いろんな場面で苦戦していますが、多くの人に助けられながら生きています。
このブログを通じて、少しでも多くの人に発達障害のことを知ってもらえればと思います。
「自己紹介」カテゴリに、私のプロフィールを置いています。

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